タカラ映像

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義母の隣に寝たあの日から… 白鳥寿美礼

僕たち夫婦は妻の母、義母の寿美礼さんと同居の3人家族。思い切って部屋をリフォームする事にしたのだが、作業の関係で1週間ほど同じ部屋で寝る事になった。初日、緊張して寝付けづにいた僕は、妻越しに見える義母の爆乳から目が離せない。そっと近づき乳を鷲掴もうと思ったが思いとどまった。二日目。やはり妻越しに義母の爆乳は揺れている。妻はぐっすりと眠っており、僕は我慢できず義母の横へ。柔らかなおっぱいを堪能していたが、義母の股間が気になり、そっと指を忍ばせてみた。じわりと溢れる蜜に興奮が抑えられなくなった僕は急いでその場を立ち去るとトイレに駆け込みチ○ポをしごきまくった。3日目。おとなしく寝ていた僕は心地よい刺激で目が覚めた。見ると、義母が僕の股間に顔を埋めしゃぶっていた。慌てる僕に義母は昨日私にもしていたでしょ?と言うと僕の射精を口で受け止め飲み干してしまった...
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憧れの女上司と 佐久間楓

できる上司とおっちょこちょいの部下が、会社の指示で一緒に田舎町まで営業に来ることに…
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全裸義母 御子柴美花

妻と結婚して3年、順調な結婚生活を送っていた。そんな時、嫁の父、所謂義父が病気で亡くなった。悲しみに暮れる義母をほっておくことは出来ずに僕達夫婦と同居する事になった。僕達夫婦は共働きだった為、家に居る義母が家事を担当してくれるようになり、とても助かっていた。そんなある日、仕事が早めに終わり帰宅した時の事だった…。なんと義母が全裸で家事をしていたのだ…。義母の熟れた全裸姿に、僕は夢中になってしまった…。どうやら義母は、僕がいない日中は全裸になっていたのだ。妻には何も不満はなかった…。義母の裸が魅力的過ぎたんだ…。だから僕は我慢できなくなったんだ…。
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中出しの快楽に堕ちた妻 紗々原ゆり

夫のミスで会社に莫大な損害を与えてしまい。責任も少しでも軽くする為部長と専務に身体の関係を許した妻。コンドームはつける事で了解したのだが次第にハードになっていき そんな日々が数か月続くと旦那に後ろめたい気持ちも次第に薄れていきセックスを楽しむようになっていく妻。 しかしその映像は旦那に送られていたのだった。 部長と専務の前で見せる妻の姿は夫の知る妻ではなく。そんな淫らな妻に悲しくも興奮を覚えてしまう夫…
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ラッキー男一人旅 澪川はるか

傷心旅行でひとりで温泉に来た男。そこで出会った人妻はなんと温泉場でオナニーを?そしてそのまま言われるがまま部屋へと傾れ込むと…ラッキーだけど、びっくりするほど性欲が溢れんばかりの女性だった…
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たびじ 母と子のふたり旅 玉城夏帆

昔から仲の良い母子の夏帆とヒロシ。毎年家族で温泉旅行に行くのが恒例。今年は父親が忙しく母子二人で温泉旅行をすることに。父親不在な中で母子の微妙な関係が浮き彫りになる。夫と不仲な夏帆。そして互いを異性として意識していたことが判明する夏帆とヒロシ。最初は世間体を気にして関係を拒否する夏帆だが、最終的に受け入れ貪欲に母子で求めあっていく…
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女社長の性欲 彩奈リナ

【彩奈リナ】タカラ映像専属女優作品!仕事が出来る女社長。しかも容姿端麗。こんな会社に就職出来て本当に良かった…。そんな完璧な社長には秘密があった…。日々社員達を相手に肉体関係を持っていたのだ。不思議な事に社長と関係を持った社員の業績はあがっていた。社長の過去を誰も知らない社員達。社長のプライベートを探ろうとすると…
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兄嫁と中出ししまくった数日間 美園和花

憧れの兄嫁が夫婦喧嘩をして何故か義弟の元へ上京。3泊する事に!?酔った勢いで義姉に想いを思いきって打ち明けてみると…?
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僕が会社を辞めない理由 那賀崎ゆきね

我儘で横柄な若社長。口数が少なく社長に従順な人妻秘書。昔から会社を支えるベテラン社員。一見それぞれ個性が異なり、噛み合わないであろう3人。他者から見たら、秘書と社員は何故辞めないのか?と疑問に思うだろう。しかし仕事は頗る順調であった。何故か?「会社が好き」だからである。社員が会社を好きだと自然と業績もあがる。至極真っ当な話である。まぁ会社が好きな理由が普通ではないのだが…
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お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 栗山さつき

娘夫婦と同居のさつきは、二人が仲良く暮らしていけるようにと頑張っていた。しかし娘の娘婿に対する言動が日増しにキツくなっている事に心痛めていた。今日も娘婿がさつきの手料理を少し褒めただけで娘は不機嫌になり、気まずい雰囲気になってしまった。深夜、さつきが台所へ向かうと、娘婿が落ち込んだ顔で座っていた。話を聞くと、料理の事より悩んでいる事があるという。中々言いたがらない娘婿だが重い口を開いて出てきたのは娘とのセックスレスという事。さつきは意を決し「娘がごめんなさい、今日だけ、今日だけ特別で私がすっきりさせてあげるから」と、娘婿の股間を摩り舐め上げた。数日して、さつきは娘に子供は作らないのか尋ねたが上手くかわされてしまう。婿はさつきの身体が忘れられなくなり、娘が居るのにもかかわらずさつきを求めてきた。ダメよ、あの時が特別だっただけというさつきの口をキスで塞ぎ、さつきの体を弄り始める。嫌がっているがカラダが反応し始め、さつきの下着をうっすらと汚してゆく。婿に嬲られカラダが開き始め、挿れられてしうと思った矢先、娘が婿を呼んだ。一安心のさつきだったが満足しきれず疼いている自分に気がついた…