人妻熟女AV

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叔母さんの入浴姿に勃起した甥っ子 玉木かおり

雄太は幼い頃から叔母・香織に特別な感情を抱いていた。だが香織にとっての雄太はいつまでも可愛い甥っ子のまま。風呂を覗かれても気にも留めず。あがると平然とバスタオル一枚でうろうろしている。あまりにも無防備な姿に雄太の理性は揺らぎ、衝動的に香織を抱き寄せてしまう。激しいキスと愛撫で自分が女として求めていることを知った香織は…。
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初撮り人妻ドキュメント第三章 伊織知世

回を重ねるごとにそのセックス仕様に磨き抜かれた稀有なフィジカルのパワーをアンロックしイキにイキまくる美人ピアノ講師妻。今回はフィジカルだけでなく未だ底知れぬエロスの才覚を秘めたメンタルを責め抜き解放させていく。今までになかった非日常的官能シチュエーションの連続がカメラの存在を徐々に忘れさせ、全身汗だくでひたすら目の前の快楽に没頭していく。
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我が家の美しい姑 成田かなこ

喧嘩の仲裁を買って出た香奈子は娘夫婦の家を訪れていた。娘に幸せになってもらいたい。その一心での行動だったが夫婦喧嘩の原因は義理の息子が香奈子に欲情していることにあるとは夢にも思っていなかった。娘の目を盗んで迫ってくる義息に香奈子は戸惑う。だがやがて若い肉棒を前にした体は疼きが抑えられなくなってしまい…。
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三ツ星熟女ソープ 入店初日の泡姫と射精無制限で過ごすラッキーなひととき 夏川あゆみ

期待の新人が入店しましたので特別にご案内いたします。夏川あゆみ。まっさらな業界未経験者。本日が初出勤でございます。美貌も巨乳も最高級ですがなによりも本人がヤル気に溢れており全力でご奉仕する心づもりでおります。発射はもちろん生中出しを無制限で。当店の絶対エースになること間違いなしのあゆみ嬢。その初仕事をご堪能ください。
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初撮り人妻ドキュメント 有坂祥子

有坂祥子さん35歳。一児の母。ご主人の意向で寿退社し専業主婦になって6年。家事と育児だけで一日が終わる毎日を繰り返してきた。外の世界と隔絶された孤独感を忘れさせてくれる唯一の時間だった夫婦の営みもここ最近はすっかり薄味になりストレスは限界に。それでもよき母であることを押しつけられる現状への反発が祥子さんをAV出演へと駆り立てた。過去の男たちに抱き心地抜群と褒められたぷにぷにボディは今も健在。はじめて家庭の外に飛び出す決意をしたお母さんが不貞の快楽に自ら飛び込む。
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生意気で大嫌いな息子にハメられ続けて屈辱支配された母親 相河沙季

沙季と息子の浩司は普段から折り合いが悪く罵り合うこともしばしば。この日も口喧嘩になると沙季はダメージを与えてやろうと「モテない」「経験が少ない」と思春期男子が最も言われたくない言葉を浴びせかける。屈辱に打ち震える浩司は沙季に報復して踏みにじられたプライドを取り戻すことを誓う。その方法は腕力でねじ伏せて実の母親である沙季を肉棒で支配することだった。
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我が家の美しい姑 瀬尾礼子

強引に迫られて、義理の息子と関係を持ってしまった。自分が娘夫婦の子作りの邪魔になっていることを察した礼子が同居の解消を申し出た矢先のことだった。娘は礼子に淋しい思いをさせまいと反対するが、同居を続ければ男に飢えた自分には義息を拒絶できないことを礼子はわかっていた。だが娘の優しさも無下にはできない…。礼子は女として義息と繋がる一方で母として娘の幸せを願う、綱渡りの同居生活をすることになる。
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「母さんみたいなおばさんが好きなの?」熟女AVを見てるのがバレたら母親に中出ししてた 瀬尾礼子

思春期真っ只中の息子は毎日オナニーばかり。年頃だからしかたないと礼子は見守っていたがある日、息子がオカズにしているのは自分と同年代の女優がでている熟女AVだと判明する。それは礼子にとっては自分のようなおばさんに興奮するチンポが目の前にあるということだった。それも何度でも勃つ呆れるほど元気なチンポが…。元来好き者の礼子に我慢できるはずもなかった。
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初撮り人妻、ふたたび。 相河沙季

カチカチに緊張しながらもいざ撮影になるとその緊張を遥かに上回る感度の良さを発揮し何度も絶頂、乳首イキまで見せつけた前回。プライベートでは到底たどり着けない境地に行けることを知った沙季さんが再び我々の前に姿を見せてくれた。沙季さんの希望はただひとつ、前回を超える境地に到達すること。未知の快楽を目指してハードプレイに飛び込むHカップ妻の性的冒険。厚く激しく燃えるドキュメント第二章をご覧ください。
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人妻痴●電車~さわられた五十路母~ 瀬尾礼子

「助けて!チカンです!」叫ぼうとした瞬間、駆け巡る快感に全身の力を奪われて動けなくなってしまった。何気なく乗った電車の中。礼子は助けを呼ぶこともできず、あえなく痴●の餌食にされてしまった。怒り、恐怖、屈辱感。あの日がフラッシュバックするたびに様々な感情が湧き上がってくる。だがその一方で肉体に刻みつけられた快感が忘れられずにいることに礼子自身、戸惑っていた。夫が抱いてくれなくなった日常の中であの時、礼子は久しぶりにイキ果てた。そして礼子は痴●たちの慰み者になるべく再びあの電車に乗り込む決意をする。