巨乳

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性格良すぎて中出ししても怒らない地味子OL光本さんは隠れ大巨乳の淫キャ妻 光本小百合

持ち前のお人よしさが災いしていつも不憫な目にあっている事務員の光本さん。そんな彼女の隠された本性は淫乱すぎる性欲モンスターだった!ことの発端は隠れ巨乳に気づいた同僚の悪ふざけからだった。「光本さんって意外とおっぱい大きいんですね~ちょっと揉ませてくださいよぉ」冗談で言ったこの言葉が隠された本性を刺激し、一晩中セックスに溺れる劣情ひしめく官能世界の幕が開ける…。
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バイト先で働く美しい人妻を家に連れ込み中出しセックス 希のぞみ

美人で気立てがよくて働き者の望は職場でも羨望の的だった。一見完璧に見える望だが、内心では長年のセックスレスで冷めきった夫婦生活に辟易としていた。そんな望に恋する同僚の北見は、望の憂いを帯びた後ろ姿を見ていられず思わず引き留めてしまう。「そんな淋しそうな顔しないでください…僕が力になります」思いがけない優しさに触れた望は北見と急速に距離を縮めていき…。
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母の親友 衣吹かのん

浩太は母の親友・花音に恋をしてしまった。ことの発端は、母に花音の話し相手を任せられたことから始まる。母の親友とは思えないほど美人でおっぱいの大きい花音に見つめられて、我慢できずについイケナイ妄想に浸ってしまう浩太。悲しいことに身体は正直で想像しただけで勃起してしまった…。しかもテントを張った下半身を花音に見られてしまい…。
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アニキと倦怠期中の義姉さんと二人きり…持て余したおっぱいを朝から晩まで揉みまくった居候のボク 菊池まや

夫の出張で義弟と一つ屋根の下、二人きり。麻耶は禁断の関係に溺れていく。倦怠期に入った夫婦生活に淋しさを覚えていた身体は待ち望んだ快感にあえなく陥落。口ではダメと言いつつ持て余したマシュマロ爆乳を揉まれると本能が理性を裏切って義弟を受け入れてしまう。何度抱き合っても満足できず、意識が飛ぶまで互いを求め続ける濃密性交がやめられない…。
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義母の食べ頃ボインに吸い寄せられた巨乳大好き中出し息子 小早川怜子

父親の再婚相手・怜子の大きなおっぱいが気になる浩司。怜子の程よく熟れた体は思春期真っ只中の男子には刺激が強すぎた。野獣と化し乳房に吸い付く浩司。拒む怜子だが激しい舌使いで執拗にチュパチュパベロベロと舐められているうちに股間が熱くなり怒声が喘ぎ声に変わってしまう…。
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父が出かけて2秒でセックスする母と息子 松本菜奈実

菜奈実は夫が単身赴任に行っている間に、淋しさから息子と肉体関係をもってしまった。身体を繋げているうちに心まで奪われ、今では早く息子と二人きりになりたくて堪らない。夫が出かけるのを待ち続けた身体は、グチョグチョに濡れていて準備万端。(あぁ…早くあの子の肉棒でめちゃくちゃにされたい)禁断の欲望をひた隠しにして、菜奈実は夫を見送る…。
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もう息子なしでは生きていけない…。母親が絶頂50回突破するエロス極限トランス中出し 君島みお

親子で身体を重ねるなんて許されない。頭ではわかっている。それなのに…美央は夫の代わりに慰めようとする息子・浩二を拒むことができなかった。長く続いたセックスレス。久しく性的に触られていなかった身体は硬いイチモツを待ち望んでいた。執拗な愛撫と獰猛なピストンで身体を昂らせた美央。余韻に浸る間もなく更なる快楽を求めてオーガズムの限界を超えていく…。
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湯けむり近親相姦 母子入浴交尾 後藤里香

父親が再婚し、ジュンの新しい母親となった里香。思春期のジュンは里香の零れ落ちんばかりの巨乳に興味津々。風呂を覗き込んでは里香との行為に思いを馳せていた。いつものようにジュンが覗きをしていると、里香に気付かれてしまう。「もう覗かないって約束できる?」そうやってジュンを優しく諭す里香だが、彼女から漂う甘いシャンプーの香りはジュンの性欲を刺激し、義母だということも忘れて里香に襲い掛かってしまった。
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夏を待てない!近親相姦 ビキニママ 田中ねね

憧れのハワイ旅行のためにとっておきのビキニを買った寧々。上機嫌に鏡の前に立ち、水着ファッションショーを楽しんでいた。そこに通りかかった息子の良太。際どい水着からこぼれ落ちんばかりの美巨乳に思わず喉を鳴らした良太に気づいた寧々は、ついでとばかりにオイルマッサージを頼むのだが…。艶めかしい肌に興奮した良太の手が勢いあまって水着の中に入り込んでしまう。
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パートから帰ってきた母親のツンと鼻をつく汗の匂いで理性を失った息子 白木優子

ツンと鼻をつく刺激臭。リビングに充満する匂いのもとはソファーで寝ている母・優子だった。「またこんなところで寝て…」最近始めたパートで疲れて帰ってくることが多い優子。このままソファーで寝ていては風邪をひいてしまう。寝室へ運ぼうと近づいた息子の鼻腔を濃厚な汗の香りがかすめる。「もう少しだけ…嗅いでてもいいよね母さん」この芳しい匂いから離れたくない。突如として強い衝動に突き動かされた息子は、優子の湿った腋へと顔を寄せていく。