熟女

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憧れの兄嫁と 大森しずか

兄が結婚すると連れてきたしずかさんは穏やかで優しそうな女性だった。僕は彼女に一目惚れした。あれから十数年、僕は兄嫁しずかさんに密かな思いを抱きつつ今まで過ごしてきた。そんな僕に転機が訪れたのは数ヶ月前。仕事の都合で兄家に居候することになった。既に兄家の子供たちは巣立っており、兄夫妻は快く僕を迎え入れてくれた。夜勤終わり家に着くとしずかさんの悩ましげな息遣い。そう、彼女は一人寂しく慰めていた。しずかさんの恥ずかしい姿を見てしまった僕は焦ってしまい、ごめんなさいと言い逃げるように自室へ向かった。その後しずかさんは恥ずかしそうに僕の部屋に来た。あの...と口を開こうとしたしずかさんを遮るように僕は今までの思いをぶつけるようにずっと前から好きでしたと告白した。見つめ合い、長い沈黙の後、しずかさんは僕の手を握り、頷いた。僕たちは当たり前のように抱き合い、キスをし、カラダを重ねた…。
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超本格官能人妻エロ絵巻 うっかりブラを忘れてしまいました 綾瀬みなみ

自慢じゃないがウチの妻は美人で働き者のご近所でも評判の奥さんなのだが、実は、昔から、少々天然な性格の持ち主でして。何かにつけて「うっかり」何かを忘れてしまう事がよくあるのです。もっともまあ、多少の忘れ物くらいでしたらさほどの問題もないのですが、昨今こうして、「うっかりブラを忘れてしまいました」などとポッチリ乳首で出歩かれてしまうと、それはそれはもう、近所の男達のいやらしい視線が気になって気になって仕方がないわけであります…。
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あん時のセフレは…友人の母親 ジューン・ラブジョイ

あの日から毎日友達が帰る迄通い詰めた。そしてなんどもお願いをして今日初めてのSEXをした…僕は夢中で…おばさんを抱いた…その後もほぼ毎日の様に僕が友達の予定を聞いて…おばさんが旦那の予定を聞いて…時間が空けばヤリまくった。数ヶ月経つとおばさんから誘って来る事も増えた…。
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代理出産の母 風間ゆみ

妻は子供が大好きで、早く妊娠したいと言っていた。昔は自然に性行為をしていましたが、最近は排卵日の度、強●的に種を絞られる事が増えてきました。しかし、生理の度に落ち込む妻が可哀想で僕も協力していました。二人で病院へ行き、検査した。結果が届く日、義母を迎えに行き家へ戻ると、半狂乱の妻が泣きじゃくっていた。妻は妊娠しない体質だった。僕は妻を慰めた。妻はふっと義母を見ると、義母に生理があるかを聞いた。あると答えた義母へ妻は満面の笑みを浮かべると、義母に子供を産んでと、私たち夫婦の子供を産んでと言って笑った。
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たびじ 母と子 時越芙美江

更なる本格ドラマが好評の「たびじ」から、一風変わった近親物語が紡がれました。エリートとして育てられた青年と、その世話役を一手に引き受けていた使用人の巨乳熟女・芙美江。青年は亡き母の墓参りへと地元へ訪れ、かの使用人と数年ぶりの再会を果たした。実家に馴染めずにいた青年は父の住む邸宅に足を踏み入れる事無く、使用人芙美江に薦められるがままに別荘へ向かうのだが…。
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超本格官能人妻エロ絵巻 くんに村 嫁いでしまった私 滝川ソフィア

その村で言うところの‘クンニ’とは、村人達にとってみれば、極めて普通な、隣人同士の、礼節をわきまえた、非常に気軽な、日常的に行われる、スキンシップ行為、だった―。生まれも育ちも東京世田谷の都会っ娘である園田美沙子(滝川ソフィア)は、春の連休を利用して、入籍のご挨拶をしに、東北地方某県ののどかな山村にある、彼の実家を訪れる。そこで、その村で、夫の生家のあるその寒村で、美沙子は、驚愕の慣習を目撃する事になる―。
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義母さんだって孕みたい。 成宮いろは

娘夫婦と同居のいろはは、悶々としていた。と言うのも娘夫婦の営みの音を聞いてしまっていたからだった。娘夫婦が仲が良いのは良い事ではあるが、ひとり寝のいろはには毒であった。夜目が覚めたいろはは、娘夫婦の営みを目撃し我慢できずひとり慰めてしまった。自己権をに陥りつつも日々を過ごしているたが、ある日、娘婿がリビングでシコっている姿を目撃したいろははつい娘婿を誘い関係を持ってしまう。それから何日か、娘が妊娠したと報告があった。喜ばしい事ではあるが、いろはも同様に婿の子種で妊娠したいと考えるようになってしまい…。
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お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 葵百合香

娘夫婦の元へ久方振りに現れた義母は今日も変わらず妖艶だった。最近夜の営みが女房とご無沙汰な旦那は無意識に義母の下着で自慰を行なっていると…。
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ラブホに泊まった母と子 涼川ゆず希

母と共に祖母の墓参りに地方のホテルに一泊する事になった息子の良介。しかし、息子が予約したホテルが実はラブホテルだった。母との二人きりでラブホテルという異様な状況と地方旅行の解放感に2人は……??
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父の介護に来る中出し人妻ヘルパァ 加藤あやの

彼女が派遣され一ヶ月程経った頃だろうか?変化があった…話しかけても返事の無かった父が少しづつだが会話が出来る様になって行った…時折身なりを気にする父に違和感は感じていたのだが急激に元気になって安心もした…人に任せっきりだった僕はこの頃反省をしていた献身的に接するばここ迄元気になるものなんだと…しかし…理由が少し…違っていた様だ…